2006年今年聴いたCDの中から印象に残った数枚についてコメントする今日の企画。個人的には、2006年波瀾万丈だった一年でした。”今日の一枚”にご訪問いただいたみなさま・コメント頂いたみなさま、ならびに各関係者のみなさまに感謝の気持ちを込めてお礼申し上げます。ありがとうございました。
早速発表しましょう。(ドラムロール)
①「ANGEL-A」オリジナル・サウンドトラック
アニャ・カルバレクのベストと言って過言でないサントラ盤。今年聴き倒した一枚で映画も好きな映画となりました。アニャ・カルバレクの音楽に魅了された一年でした。
②Perfume:pefume~Complete Best
懐かしさより、新鮮さを感じたテクノポップサウンドでキャッチーなメロディーがたまりません。ご紹介していただいたビデオバカ一代のmewさんに、ヽ(≧∇≦)ノじーく・じおん
③DWEEZIL ZAPPA:go with what you know
"AUTOMATIC"も今年購入し,かなりトリッキーなPLAYを堪能させてもらえたDWEEZIL ZAPPAの今年の新作。がしかし年末購入の為、聞き込み足りず・・・ですが、ギターキッズの胃袋を捕まれた一枚。
④土岐麻子;WEEKEND SHUFFLE
こちらも年末購入したCDで聞き込みが足りませんが、選曲の良さと鼓膜にやさしく入ってくるヴォーカルに3000点。
⑤PAUL GILBERT:GRT OUT OF MY YARD
ポール・ギルバート初のインストアルバムで予想以上に洗練されたアルバムでした。
年々ハード路線が少なくなってきていますが、2006年もいい音楽と出会えました。そして来年も・・・
では、残り少ない2006年良いお年を・・・。
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